« 創業者と企業イメージ(武富士の再生は可能か) | メイン | 気になる課長本シリーズ(2) »
起業的な出版物が多い中でも、「課長」がタイトルにつく本も最近なぜか目に付くようになった。起業が理想であり、課長がとりあえずの現実ということかな。 その1。
この手の本は、登場人物の選択もさることながら、いかにそれを上手に表現するかという作者の腕次第のところが大きい。
関連するエントリー
このエントリーのダイレクトリンクURL:
現在コメント・トラックバックは受け付けていません